中学転校
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様々なケースに対応します
日生学園は寮の学校として40年以上のノウハウと伝統を持っております。寮生活を通して「礼儀・挨拶・人とのかかわり方・考える力」など社会に出てから必要となる多くの知識を学ぶことができます。いわゆる人間教育の場としての寮生活です。そんな寮のことをイギリスでは「セカンドスクール(第2の学校)」と呼んでいます。教育広まって教育廃れると言われて数十年、この日生学園には「真の教育」の姿があります。そして我々教職員は、今の状況に甘んじることなく日々教育環境の整備に力をいれております。
本校の教育理念に賛同いただけるのであれば、転入・編入当初の精神的・学力的ギャップは必ず乗り越えることができるでしょう。もちろん、先輩・後輩・先生がサポートしてくれます。1学期が終わる頃には、日生学園の寮生として胸を張って生活しているはずです。
従来より本校への転校・編入に関しては、お子様の不登校・いじめ問題、海外赴任・帰国など様々なご相談をいただいております。ぜひお気軽にご相談ください。
思春期の彼らにとって、問題は早期解決がなによりです。実際に、ご連絡をいただき、本校を見学していただいたことがきっかけとなって、本来の自分の姿を取り戻した例もあります。そして、本校にはそれだけの魅力があると自負しております。
このページとの出会いを大切に。「今」しかありません。ぜひご連絡ください。

※相談窓口受付時間 平日9:00~17:00
転校の流れ
個別に対応いたします。ご安心ください。

まずはご連絡下さい。その後一度本校をご見学いただくことになります。原則的に寮生を対象とし、転入・編入とも随時受付けております。帰国子女に関しても配慮をしております。また現所属校との状況にも十分配慮いたしますのでご安心ください。
転入試験(学科・面接・作文)での総合判定とさせていただきます。
学校見学希望の方は、平日でも見学することができます。お問合せください。
転校見学デー
学校見学はほぼ毎日開催、お気軽にどうぞ。
日生学園附属中学校では、ほぼ毎日転校見学を開催しております。転校希望の方の説明もあります。転入前に一度ご覧ください。気になる寮生活や学校の様子、在校生の雰囲気などをご自身の目でお確かめ下さい。
転校体験記を掲載しています
特設サイト「転校ガイド」もご覧ください。
日生学園中学校への転校をした生徒や保護者の方の体験記などを掲載しています。特設サイトもご覧ください。
転校窓口
まずは窓口までご連絡ください。日生中学転校担当の青木がお話をお伺いいたします。

※相談窓口受付時間 平日9:00~17:00
