3月12日に実施される窯焚きに向けて、本日、陶芸部では窯に作品を詰める窯詰めが行なわれました。
午後には第二高校の陶芸部員も参加、約200点もの作品を窯の中へ入れました。






















窯焚き本番は今週末の12日。14日までの三日三晩、窯の火を絶やさず燃やし続けます。
陶芸部員はもとより、卒業生達も数多く参加、夜を徹して交代で火の番をします。
窯の温度が1000度を超えると、この世のものとは思えない神秘的な炎を見ることができます。
