第8回同志社女子大学「SEITO百人一首」短歌コンクールに5年生の藤本くんの作品が入選しました。

また、三重県全国俳句募集第15回「国の一句」佳作に本校5年生の海老根くん・丸山くん・細川くん・杉本さん・中村くん・濱さんらが選ばれました。

3月2日から5日まで学年末考査が行なわれます。全校生徒は学習モード全開で頑張っています。
第8回同志社女子大学「SEITO百人一首」短歌コンクールに5年生の藤本くんの作品が入選しました。

また、三重県全国俳句募集第15回「国の一句」佳作に本校5年生の海老根くん・丸山くん・細川くん・杉本さん・中村くん・濱さんらが選ばれました。

3月2日から5日まで学年末考査が行なわれます。全校生徒は学習モード全開で頑張っています。
2月18日放課後、中等部・4年生を対象とした校内百人一首大会を実施しました。






















また、2月19日放課後には中等部全クラスが和楽器実習として筝の演奏を体験しました。


















昨日2月18日は「人権DAY」。この日は、どの授業も全て人権に関連した内容で行われました。











すべての授業の振り返りも各ホームルームで行い、クラス内でもいろんな意見が交わされました。
また、この日、お昼のメニューはキムチ鍋。冬の定番「鍋」を囲みながら、話も弾みます。










2月17日6時間目に校内スピーチコンテストが行われました。先週中等部と4年生の中で実施された予備選考会を勝ち抜いた10名が出場。「今の自分~そして今後の自分」というテーマで熱く語ってくれました。

















2月17日午前11時30分、オーストラリア語学研修旅行に参加した5年生が無事に帰校しました。










楽しく充実した10日間はあっという間に過ぎてしまいました。バスを降りてきた多くの生徒の第一声は「寒いっ!」でした。5年生は19日まで帰省、20日から通常の授業となります。
いよいよ英語レッスンも最終回。長いようで短かったオーストラリア語学研修もクライマックスとなりました。いろんな思い出を胸に刻みながら、本日の午後、ブリスベン空港を出発、オーストラリアを後にします。詳細は「オーストラリア語学研修旅行ブログ」をご覧下さい。













































オーストラリア語学研修旅行5日目のレポートです。ショッピング、英語レッスン、バーベキューといろんなことを異国で体験しながら、日々ワクワクドキドキの様子が伝わってきます。
詳細についてはオーストラリア語学研修旅行ブログをご覧下さい。
































2月7日早朝に日生学園を出発したオーストラリア語学研修旅行の5年生一行は、日本を出て3日目を迎えています。ブリスベンでの車窓観光、ゴールドコーストを経て、今日の午前はシャフストンカレッジで英語のレッスン。詳細はオーストラリア語学研修旅行ブログをご覧下さい。







2月7日、京田辺市で開催された京都木津川マラソンに、34名のボランティアと8名のランナーが参加しました。


![2010_0207_008[1].jpg](http://www.nissei.ac.jp/daiichi/2010/02/08/2010_0207_008%5B1%5D.jpg)








ボランティアはゴール後のランナーへのうどんの給仕をはじめ、会場の警備や清掃にあたりました。
ランナーは高校生がハーフマラソンに、中学生は3キロに参加、全員無事に完走しました。
なお、この日早朝に、5年生約100名がオーストラリア研修で関西国際空港に向かいました。
本日(8日)朝、全員無事にブリスベン着、ゴールドコーストでの観光を楽しんでいるとのことです。
現地でのリアルタイムレポートは、「オーストラリア語学研修旅行ブログ」を随時更新していますので、ぜひご覧下さい。



























軽音楽サークルや各団体別の歌の発表、卒業記念マラソンの表彰式、お世話になった関係者の方々への花束贈呈がありました。6年生は3月1日の卒業式を最後に学校を巣立っていきます。
1月30日、いよいよ6年生にとって卒業式を除いて最後の登校日となりました。この日、体育館では第42期生の伝達式が行われました。







卒業生から在校生へ、この3年間(6年間)で学んできた日生学園の伝統を伝えるのが、この伝達式の目的です。あるいは在校生から卒業生へ、それぞれの熱い思いを歌や言葉に込めて表現することもできます。自分自身の誓いや決意を語る生徒も少なくはありません。日生学園では、この伝達式が一人一人の生徒にとって大きく成長していくための舞台にもなっています。