校内ディベート大会が始まりました。
本日から三日間にわたり、各クラスの代表チームが決勝トーナメントに向けて、リーグ戦を戦います。
各クラスで夏休みから準備を行ってきました。
決勝トーナメントに向けて頑張ってください。
今日は、予選の様子をご紹介いたします。

校内ディベート大会が始まりました。
本日から三日間にわたり、各クラスの代表チームが決勝トーナメントに向けて、リーグ戦を戦います。
各クラスで夏休みから準備を行ってきました。
決勝トーナメントに向けて頑張ってください。
今日は、予選の様子をご紹介いたします。

8月29日(日)に、松阪市民文化会館で「第50回三重県合唱コンクール」が開催され、日生学園第一高等学校より、合唱部とグリークラブが参加しました。
合唱部とグリークラブにとって、三重県合唱コンクールが1年を通じて最も大きな大会で、夏期休業中も、一生懸命練習を重ねてきました。結果は高校Aの部で、見事、合唱部が金賞受賞。グリークラブが銅賞でした。
合唱部にとっては、これで3年連続の金賞受賞となります。

8月29日(日)に鈴鹿市文化会館けやきホールにて、「第32回少年の主張三重県大会 中学生のメッセージ」が行なわれました。
本校から、中学2年生の前川香さんが「地域優秀賞」を受賞しました。

8月に東京で行なわれた、日本拳法の全国大会で、日生学園第一高等学校の1年生井上有紀さんが、型競技で準優勝、空乱撃競技(寸止め)でみごと優勝しました。
今日から二学期が始まりました。始業式では、校長先生より福沢諭吉の「学問のすすめ」を引用して、学習面におけるお話がありました。
二学期には、ディベート大会など学習につながる行事も計画されています。
学習や行事を通じて一回り大きく成長してほしいと思います。
今日は始業式の様子をご紹介いたします。
8月29日(日)に鈴鹿市文化会館けやきホールにて、「第32回少年の主張三重県大会 中学生のメッセージ」が行なわれます。
本校からは、中学3年生の牧浦佐紀さんが出場します。三重県で一万人近い応募の中から14名の代表に選ばれました。本番に向けて自分の意見・考えが伝わるよう練習を重ねています。
今日はその様子をご紹介いたします。
昨日から、夏期講習第3タームが始まっています。
5・6年生は9時から15時まで、それぞれの進路に応じて、全力で受講しています。
今日はその様子をご紹介いたします。
8月2日から7日まで、日生学園の生徒9名で中国内モンゴル自治区フフホトに植林ボランティアに行ってきました。
今回の植林作業は、フフホトにある学校の生徒と一緒に行ないました。
今日はその様子をご紹介いたします。

世界12カ国から1200人のリンガーが集まり、とても盛大に繰り広げられました。
数々のワークショップも開催されました。

日本やアメリカの新譜が紹介され演奏することもできました。またベルツリーでの演奏や、普段見ることもない大きなベルに触れることもでき、ハンドベルの技術も向上したようです。
さらに、各国の民族的な遊びやダンスをしながら、外国の方々との交流も深めることができました。
2004年に中国北京を訪れ、交流を持ったことがきっかけとなり、中国にもハンドベルを演奏する団体が誕生しました。知春里中学校の校長先生と音楽の先生にも、再会することができ、今後の交流を更に深めていくことを確認できました。

ソロコンサートでは、43団体が出演しました。日生学園第一高等学校は、「もののけ姫」を演奏しました。

6日の夜にはインターナショナルコンサートで、各国の代表団体のソロ演奏やこの世界大会のために結成されたクワイアが演奏されました。そして、7日にはファイナルコンサートでは、各団体が一緒に演奏するマスリンギングが一般公開されされました。

ファイナルコンサートを鑑賞したり、マスリンギングを演奏したりと、この数日間で生徒たちも大きな感動を得ることができました。
